極真カラテ 藤原道場

指導者&黒帯紹介

極真空手 藤原道場の指導者&黒帯取得者の紹介です。

道場代表 師範


【氏名】 藤原賢治
【生年月日】 1953/5/9
【段位】 七段 教士師範(極真拳武會最高師範)
【空手歴】 44年
【主な戦績】 1979第2回全世界空手道選手権大会 出場(極真会館)、1981北米空手道選手権大会 優勝(極真会館)
【尊敬する人】 吉川英治
【好きな言葉】 武より入り徳に至る、これを道という。
【趣味】 読書

【略歴】 1975年、極真会館総本部道場の若獅子寮に入寮し、大山倍達総裁の内弟子となった。1978年に渡米、当時極真会館世界最高師範であった大山茂師範の内弟子となる。
1979年、大山茂師範の推薦により第2回オープントーナメント全世界空手道選手権大会に出場。1回戦はニュージーランドのワーンに右上段回し蹴りで37秒で一本勝ち、2回戦はフランスのカプレに苦戦するも技ありで勝利。3回戦はスイスのウィルディに判定勝ち。5回戦で川畑幸一選手に敗れる。
その後、国際大山空手道連盟師範、極真館米国支部長、極真拳武會米国支部長を経て、この度42年ぶりに日本に完全帰国し極真拳武會大阪中央支部長として、故郷である天王寺に支部を開設する。

藤原師範MEMORIES


極真会館総本部若獅子寮内弟子時代、大山倍達総裁と。

アメリカ内弟子時代、左から藤原師範、日沖清彦師範、大山茂世界最高師範、フランク・クラーク第1回全世界大会USA代表選手(第8位)、ウィリー・ウィリアムズ第2回全世界大会アメリカ代表選手(第3位)、ハワード・コリンズ第2回全世界大会イギリス代表選手(第5位)と。

熊殺しで有名な第2回全世界空手道選手権大会第3位のウィリー・ウィリアムズ選手との組手。

第2回極真会館全世界空手道選手権大会、一回戦ワーン選手(ニュージーランド)に右上段回し蹴りにより開始37秒で一本勝ち。

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道場代表・師範プロフィール

【大阪中央支部】
天王寺道場

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